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参院 京都 たけやまさいこ 参院 京都 たけやまさいこ

現場の声、暮らしの声
を政治に届け
一緒に行動して
政治を変えていく

地方議員として17年間
住民の方々、同世代の人
女性のみなさんの声を聴き、議会に届け
一緒に政治を動かしてきました。
誰もが人として大切にされ
自分らしく生きることができる。

それを保障するのが政治です。
弱い者より強い者を優遇し
国民にあきらめを迫る自公政治は
絶対に変えなければなりません。
京都から政治を変えていくために
必ず国会へ駆け上がる決意です。

政 策

女の格差をなくし、8時間働けば普通に暮らせる社会、お金の心配なく学び、子育てできる、老後を送れる社会をめざします。
冷たくもろい経済から、やさしく強い経済に。

  • 正規雇用を増やす、時給1500円、ケア労働月10万円の賃上げを。
  • 全学生の学費無償化めざし、いますぐ半額に
  • 減らない年金、年金だけで暮らせる老後。
  • 富裕層・大企業に応分の負担を。消費税は5%に。
    社会保険料の負担軽減など中小企業支援。

女性、子ども、暮らし、現場の声

企業の利潤優先で、自然やまちを壊す大型開発や乱開発は、CO2排出ゼロをめざす気候変動対策にも逆行します。雇用とGDPを引き上げる省エネ・再エネへの転換を進めます。

  • 北陸新幹線、北山エリア(府立大・植物園)開発など自然とまちを壊す計画は撤回。税金は暮らし最優先に。
  • 歴史的な建造物・街並みの保存、農林漁業の価格保障・所得補償。
  • いますぐ脱石炭火力・脱原発にかかり、その分の投資を省エネ・再エネに。
  • 再エネは乱開発の風力・太陽光ではなく、地域・自治体の地産地消で。

京都の自然とまちを守る声

と国とのもめごとの解決は、話し合いで。主権は政府ではなく国民にある」とうたう日本国憲法。自民や維新などが、戦争する憲法に変えようとしています。市民と野党で力をあわせて改憲を止め、憲法を活かす政治に。

  • 隣国との緊張を高める軍事力ではなく、対話力による外交努力を。
  • 米軍辺野古基地の建設ストップ。米軍の京丹後Xバンドレーダー基地の撤去、普天間基地の返還を。
  • 核兵器禁止条約に参加し、核保有国に核廃絶を働きかける政府に。
  • 性暴力・ハラスメント・差別なくす法整備をすすめ、政治・経済の場の男女比率同数めざすなど、ジェンダー平等の実現へ。

憲法を活かし守る声

SAIKO TAKEYAMA

プロフィール

たけやま さいこ武山 彩子

1971年3月10日京都市生まれ(50歳)、長岡京市在住。
京都府立洛西高校、京都教育大学美術学科卒業。
印刷会社でデザイナーとして勤務後、長岡京市会議員5期17年。
19年府議選、21年衆院比例に立候補。
現在、日本共産党京都府委員会ジェンダー平等・人権委員会事務局長、女性部長。

さらにくわしく

一人のつぶやきから
政治を動かす

30歳で長岡京市議に初当選。
5期連続当選、17年務める

2人の子どもを育てながら20年間、政治に声を届けてきました。
中学校でも給食があったらいいのになぁ─たまたま出会ったお母さんのつぶやきがきっかけで、周りの保護者と一緒に中学校給食実現の運動を始めました。
たった一人のつぶやきも政治を変える一滴になり、その一滴が集まれば大きな流れになって政治を動かします。

「必要やのに無かったら、つくったらええねん」「制度が使いにくかったら変えなあかんのは制度の方」こんなふうに、声を届け、前に動かしてきました。

保護者仲間ととりくんだ中学校給食を求める署名。10,000筆超を提出。実現に大きな力となりました。

小さな共同保育所は小規模認可に。3年後には別の土地で立派な認可保育園が実現。

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